IoTは、
もっっっと
身近になる。

IoTに特化したチャットボットを
開発・運用するためのフレームワークです。

sakura Internet ZEALS

あなたの車や家電が
スマホのチャットに
つながる

IoTモジュールを搭載したエアコンやお風呂、冷蔵庫、車、様々なモノのインターフェースとして、
日々利用するLINEやFacebook Messenger上で動くチャットボットを作ることができます。

  • CAR × ChatBot

    バッテリーがあがる前に教えてくれる

    電子工作で車のOBDコネクタに接続するさくらのIoTモジュールを内蔵したOBDスキャンを開発。バッテリーがあがりそうな状態や車の位置情報、安全運転をしている等の情報を取得できるよう各種モジュールを組み込み、さくらのIoTモジュールとクラウドの閉域網を通じてBOT TREE for IoTにその情報を送られてきます。その情報をチャットボットがなんと発話して届ける等をノンプログラミングで設定。もしライトをつけっぱなしにして車を離れていたら、日々使っているチャット画面にボットから「ライトがつけっぱなしになてるよ」とお知らせが届きます。その他、窓の開けっ放し、近くのお店情報等も教えてくれます。

  • ELECTRONICS × ChatBot

    帰宅中にチャットで家電のスイッチオン

    電子工作でさくらのIoTモジュールを内蔵した赤外線端末を開発。BOT TREE for IoTにてチャットボット側からユーザーに質問を行うプッシュ会話を作成。BOT TREE for IoTで作成したIoTチャットボットがユーザーに対して質問を投げかけます。スイッチオンをユーザーからお願いされたらBOT TREE for IoTからさくらのIoTモジュールにコマンドを送信。ユーザーが到着する時には涼しい(or暖かい)部屋にお風呂が沸いたお家が待っている、そんなチャットボットです。

  • CAR × ChatBot

    バッテリーがあがる前に
    教えてくれる

    電子工作で車のOBDコネクタに接続するさくらのIoTモジュールを内蔵したOBDスキャンを開発。バッテリーがあがりそうな状態や車の位置情報、安全運転をしている等の情報を取得できるよう各種モジュールを組み込み、さくらのIoTモジュールとクラウドの閉域網を通じてBOT TREE for IoTにその情報を送られてきます。その情報をチャットボットがなんと発話して届ける等をノンプログラミングで設定。もしライトをつけっぱなしにして車を離れていたら、日々使っているチャット画面にボットから「ライトがつけっぱなしになてるよ」とお知らせが届きます。その他、窓の開けっ放し、近くのお店情報等も教えてくれます。

  • ELECTRONICS × ChatBot

    帰宅中にチャットで
    家電のスイッチオン

    電子工作でさくらのIoTモジュールを内蔵した赤外線端末を開発。BOT TREE for IoTにてチャットボット側からユーザーに質問を行うプッシュ会話を作成。BOT TREE for IoTで作成したIoTチャットボットがユーザーに対して質問を投げかけます。スイッチオンをユーザーからお願いされたらBOT TREE for IoTからさくらのIoTモジュールにコマンドを送信。ユーザーが到着する時には涼しい(or暖かい)部屋にお風呂が沸いたお家が待っている、そんなチャットボットです。

「さくらのIoT Platform*」と連携

通信環境とデータの保存や処理に必要なシステムを一体型で提供する「さくらのIoT Platform」と自動連携。さくらのIoT Platformをご利用頂く方々に、手軽にチャットボットを活用頂けます。

※正式サービス提供に先駆け、「さくらのIoT Platform β」が11月1日より提供予定です。正式サービスの提供開始は2016年度中を予定されています。

会話の作成を
ノンプログラミングで

ハードウェアとスマホを連携させたIoTサービスをつくる際に大きな障壁となっていたスマホアプリの開発を行う必要はありません。ノンプログラミングでハードウェアと連携したチャットボットを作ることができます。

※電子工作においては一部プログラミング必要

各種チャットツールに対応

LINE,Facebook Messenger,Slackに連携可能。サーバーを借りる必要はありません。日々使っている各種チャットプラットフォーム上で、自分の開発したハードウェアと連携したチャットボットを提供できます。

  • STEP1

    ハードウェア開発

    さくらのIoT Platformと
    モジュールの準備をし、それらを活用したハードウェア開発

  • STEP2

    チャットボット開発

    BOT TREE for IoTとさくらのIoT Platformのアカウントを連携させ、会話を作成

  • STEP3

    デプロイ

    任意のチャットツールへデプロイし、リリースし、チャットボットの完成

BOT TREE for IoTを
使い始める

個人利用は無料。商用利用は有料となります。
詳しくはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

2016年11月1日「さくらのIoT Platform β」の公開に合わせてサービスの提供を開始いたします。

お問い合わせ

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